子供歯磨き粉うがいなしでも安全オススメNo.1はこれ!

うがいができない子供に最適の歯磨き粉

 

うがいのできない小さな子供でも安全な歯磨き粉として、注目を集めている歯磨き粉があります。

 

それが「ブリアン歯磨き粉」です。

うがい不要
飲み込んでも身体に害のない成分

子供の身体を一番に考えた安全な成分のみを配合した歯磨き粉なのですが、ブリアンは歯磨き粉の優れた点はそれだけではありません。

虫歯菌を除去して、虫歯になりにくくする
子供が進んで歯磨きするようになる

これが本当なら、子供の歯磨きや虫歯で悩んでいるお母さんたちにとっては夢のような歯磨き粉ってことになりますね。試してみるのが一番ということで、我が家のブリアン歯磨き粉体験談を公開します。

 

我が家はブリアン歯磨き粉を

最安値の公式サイトで購入しました

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ブリアン歯磨き粉がやってきた

可愛いイラスト付きのパッケージです。

 

側面には以下の表記があります。
Tooth powder(粉状の歯磨き粉)・虫歯予防成分BLIS M18配合(乳酸菌)

 

さらに横には成分表記「デキストリン・フルクトオリゴ糖・エリスリトール・乳酸菌・香料」

 

箱をオープン!以前は、1g×30包入りでしたが、最近、0.5g×60包に変更になりました。

 

粉状の歯磨き粉は初めてです。1包でこれだけ入っています。基本使用量は1回の歯磨きにつき、1包と公式サイトでは推奨しています。

 

歯ブラシを軽く濡らして、ちょんちょんとつけます。このくらいの量が付きます。まだ歯が生えそろっていない子供なら、これで十分なので、約半分ほど余ります。←余った場合は、しっかりと封を閉じておかないと、すぐに湿気ってしまうので注意しましょう。

 

1回の歯磨きできちんと1包使わないと効果は半減するのでしょうか?気になったので、サポートセンターに問いあわせしました。

 

1回で1包使い切れなくても、効果は半減しませんか

 


お子様の歯の成長に合わせて使う量を調節していただいて、大丈夫です。

 


とても丁寧に対応してもらえました。電話対応がきちんとしている会社は、製品作りにも信頼がおけます。

 

我が家では、先に半分の量で子供が磨いてから、残り半分を仕上げ磨きに使っています。

 

まずは、子供に使う前に、母である私が試してみました。

 

味と香りについて

開封すると、おいしそうなイチゴの香りがふわっと漂います。でも、バリバリ香料で匂いを付けましたというキツイ香りではなく、優しい香りです。

 

水で濡らした歯ブラシに付けます。このとき、歯ブラシは濡らしすぎないようにしたほうがいいですね。

 

そして、口に入れます。あっ!おいしい♪

 

イチゴミルク味?これは子供受け良さそう

 

実際、即効でうちの子のお気に入りになりました。

 

甘すぎない!

 

甘い歯磨き粉で磨くのはちょっと抵抗があったのですが、「子供のため、子供のため、えぃやー」←そこまで?(^^;)

 

あれ?予想外のおいしさ、しかも甘すぎないのがいい!

 

優しい甘みで、ちゃんとおいしい。エリスリトールフルクトオリゴ糖といった自然の甘味料を使用しているおかげかなと思いました。

 

使用感は?

刺激やスースーした感じは一切ありません。
泡立ちもなし

 

泡がない、おいしいイチゴ味のおかげで、子供にとって歯磨きタイムが苦痛から楽しい時間に変わりました。仕上げ磨きも素直にさせてくれるようになったし(これがかなり嬉しい♪)、歯磨き粉を飲み込んでしまっても、怒ることがなくなりました。

 

市販の歯磨き粉と違って、ブリアン歯磨き粉は身体に有害な添加物を排除していますからね、ホントに安心です。

 

ブリアン歯磨き粉は、飲み込んでも大丈夫な原料だけで開発された子供の身体をいちばんに考えた無添加歯磨き粉です。

 

 

でも、本当に飲み込んでも平気なのか心配なので試してみました。正直、恐る恐る・・・

 

市販の歯磨き粉を誤って飲み込んで気持ち悪くなった経験ありますからね〜、なので飲み込むのにはけっこう抵抗がありましたが、全然、大丈夫でした。

 

泡がないので、ちょっと甘みのある唾液を飲み込む感じで、もちろん気持ち悪くなることもありませんでした。

 

通常の使い方は、ブリアン歯磨き粉で磨いた後、唾液を出すだけでOKなので、飲み込む必要はありません。

 

唾液さえ出せば、すすぎは不要です。ちょっとだけ口の中に甘さは残りますが、特に気持ちが悪いとか、変に歯磨き粉が残るとか、そういったことは感じませんでした。

 

余計な添加物が入っていないって、こういうことなんだなと実感しました。

 

でも歯磨き後、すすいでもOKなのか、サポートセンターに聞いてみました。

ブリアン歯磨き粉で磨いた後、口をすすいでもいいですか?

 


虫歯予防の成分が流れてしまうので、できれば、すすがないでください

 


ブリアン歯磨き粉はすすぎの必要がない歯磨き粉、その方が虫歯菌を除去するBLIS M18が有効に働くそうです。

 

まとめ

我が家では、ブリアン歯磨き粉は子供のお気に入りになっています。

美味しいイチゴ味
ブクブク泡が立たない
刺激がない

 


これが子供に受け入れられた理由かなと思っています。できれば、家族みんなで使うことをオススメします。自分自身の虫歯予防にもなるし、子供に虫歯菌を移すリスクを抑えることもできますからね。

 

ブリアン歯磨き粉が今なら49%オフで手に入ります

ブリアン歯磨き粉の唯一のデメリットが高いこと、1か月分で定価7,800円ですからね・・・、市販の歯磨き粉と比べると高いです。

 

でも、公式サイトの虫歯予防コース、要するに定期コースを利用すれば、初回49%オフ3,919円で購入することができます。

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さまざまな特典が付いたお得なコースですが、2か月間続けて購入する約束が付いています。初めて使う商品で、継続の縛りがあるとちょっと購入に勇気が必要になりますが、実は虫歯予防コースの方が、単品買いよりも絶対にお得になっています。

 

定価 定価7,800円+送料600円=8,400円
虫歯予防コース 1回目3,919円+2回目4,980円=8,899円

 

2カ月分購入しても、1回限りの単品買いでもほとんど値段は変わりません。しかも、虫歯予防コースには、60日間の返金保証制度が付いているので、安心して試すことができます。

 

確かにブリアンは市販の歯磨き粉と比較して、決して安くはありません。でも、1回当たりのコスパは、初回お試し価格で約50円になります。

 

子供が虫歯になってしまった時の治療費、歯医者さんに通院するつらさやストレスを考えたら、わずか50円で子供の歯を守ってあげられる!決して高くはないはずです。安全で安心な成分、虫歯菌を除去する、歯磨き嫌いが解消するブリアンで、歯磨きの習慣を身に着けるチャンスです。

 

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ブリアン歯磨き粉の特徴

ブリアン歯磨き粉は、世界で初めて虫歯予防成分「BLIS M18」を配合した歯磨き粉です。無添加で国内生産なのも安心のポイントです。

 

BLIS M18とは

ニュージーランドにて虫歯になりづらい子供たちを研究し発見された、虫歯予防成分※1「BLIS M18」は、一度、お口に虫歯菌が入ってしまったお子様でも、虫歯菌(ミュータンス菌)を減らし虫歯を予防してくれる新成分です。この虫歯予防成分※1『BLIS M18』を産まれながらに保有している子供は、全体のたった2%の人しかいないと言われています。この「BLIS M18」を世界で初めて歯磨き粉として採用させていただきました。

上記が公式サイトに記載されている説明です。

 

ブリアン歯磨き粉と他の歯磨き粉と違い

虫歯菌とプラーク(歯垢)を除去

虫歯は虫歯菌が感染することによってできます。いったん、感染してしまうと、ブラッシングだけでは虫歯菌を100%取り除くことはできませんが、「BLIS M18」が口内の虫歯菌や歯垢を除去してくれます。奥歯の歯ブラシが届きにくい箇所でも、歯垢を取り除いて、虫歯を予防してくれます。

 

すすぎ不要!唾液を出すだけでOK!

うがいができない赤ちゃんやうがいが上手にできない小さい子供にも安心して使えます。

 

身体に良くない成分が入っていない

フッ素、界面活性剤、発泡剤、研磨剤など有害な成分を排除して、食べても大丈夫な原料だけで作られた無添加歯磨き粉です。毎日使うものだからこそ子供の身体を考えて、余計な成分を一切入れていません。

 

歯磨き嫌いが解消する

子供が大好きなイチゴ味を採用することによって、歯磨き嫌いな子供でも進んで歯磨きするようになる工夫が施されています。

 

子供は辛くてスースーする歯磨き粉が嫌いだけど、市販のイチゴやぶどう味の歯磨き粉歯は添加物だらけ、もし飲み込んでしまったら心配ですが、ブリアン歯磨き粉なら、飲み込んでも大丈夫だから安心です。

 

粉状の歯磨き粉
ジェルやペースト状の歯磨き粉と違って、粉状なので、歯が生え始めたばかりの乳幼児でも、ガーゼに付けて磨くことができます。

 

ブリアン歯磨き粉のこの5つが特徴の歯磨き粉です。とりわけ、「BLIS M18」を配合した歯磨き粉はブリアンが世界で初めてです。でも、「BLIS M18」って聞いたことがないけど大丈夫なの?って不安になりますよね。そこで、「BLIS M18」について調べてみました。

 

 

公式サイトの説明では、「BLIS M18」は子供の口腔から発見された善玉菌で、元々人間の身体に存在する乳酸菌なので安全性は確かですね。

 

BLIS M18(唾液連鎖球菌フリーズドライ粉末)は、ニュージーランドのブリステクノロジー社の登録商標です。BLISはBacteriocin(バクテリオシン)-like(のような)Inhibitory(抑制)Substances(物質)の頭文字で、BLIS M18は口腔内の唾液から取り出した、世界初のバクテリア抑制プロバイオティックです。唾液連鎖球菌は、人間の口腔内で数多く存在する乳酸菌の一種で、安全なものとして長い歴史があります。

BLIS M18の特許
抗菌性組成物、新規なStreptococcus salivarius、それを含む組成物、及び抗菌剤としてS.salivarius菌株の使用に関する。この菌株は細菌阻害剤であり、虫歯を抑制、治療または予防のために使用。 ◆米国特許:7,226,590

BLIS M18が産生する抗微生物タンパク質はう蝕(虫歯)の原因として知られるミュータンス連鎖球菌を抑制する働きがあり以下の国で特許を取得しています。
ニュージーランド/米国/カナダ/オーストラリア/中国/インド/オーストリア/ベルギー/オランダ/フィンランド/フランス/ドイツ/アイルランド/イタリア/デンマーク/スペイン/スウェーデン/スイス/イギリス
http://www.tradepia.co.jp/commodities/05_02.html
口腔衛生対応素(株)トレードピア

 

日本で知られていないだけで、海外ではこれだけたくさんの国が特許をとっている成分です。ただし、海外ではタブレット状の製品しかありません。「BLIS M18」は熱と水に弱いデリケートな菌のために、ペースト状にするのが大変難しいためです。

 

でも、タブレットをかみ砕くだけでは、善玉菌のパワーを十分に発揮できないという弱点がありました。やはり歯磨き粉でブラッシングすることが善玉菌のパワーを発揮させる!ということで、誕生したのがブリアン歯磨き粉なのです。

ブリアン歯磨き粉のメリット・デメリット

ブリアンの成分「BLIS M18」は、世界中でわずか2%の子供が生まれつき持っている善玉菌なので、安心して使うことができます。しかも、虫歯菌とプラーク(歯垢)を除去する優れた効果があります。

 

そして「BLIS M18」は粒子が細かいので、磨き残しやすい奥歯や歯の隙間に入り込んで、虫歯菌やプラーク(歯垢)を取り除いてくれます。

 

すすぎ不要で飲み込んでも大丈夫なので、子供のお気に入りのDVDを上手に取り入れながら、時間をかけて丁寧に仕上げ磨きもできます。おいしいイチゴ味のだから、子供も嫌がりません。今まで親子そろって苦痛だった歯磨きタイムを楽しい時間に変えることができます。

 

いいことづくめの「BLIS M18」ですが、デメリットは?

 

弱い菌ということ
殺菌剤や発泡剤、界面活性剤などの成分は「BLIS M18」を死滅させてしまいます。ブリアン歯磨き粉は他の歯磨き粉やうがい薬との併用はNGです。

 

デメリットといっても、他の歯磨き粉やうがい薬、マウスウォッシュなどと併用できないことだけ!これってデメリットというよりも、使用上の注意ですね。

 

ここだけ気を付けて、後はブリアン歯磨き粉で歯のケアをすれば、虫歯知らずの丈夫な歯になります!と言い切りたいとこですが、虫歯を作らないためには普段の生活習慣も大切です。虫歯になる仕組みを知った上で、虫歯予防の習慣を身に付けましょう。

 

虫歯の発生の仕組み

虫歯の原因は、口の中にいる虫歯菌(ミュータンス菌)が、歯に付着した糖や食べ物のカスを餌にして繁殖し、プラーク(歯垢)を作り出します。このプラーク(歯垢)の中で虫歯菌(ミュータンス菌)がさらに増殖して、酸を作り出して、歯のエナメル質を溶かしします。

 

でも、きちんと歯磨きしてプラーク(歯垢)を落としているはずなのに、虫歯になるのはなぜ?それは虫歯になる原因には、ほかの要素も加わっているからです。
生活習慣

ダラダラと食べ続けるのはNGです。食事も含め、甘いおやつなどの間食をダラダラ続けていると、口の中に常に糖分がある状態で、歯を溶かす環境を作っていることになります。おやつは時間を決めて与えるようにしましょう。

 

唾液が少ない
唾液には、虫歯を予防する働きがあります。

  • 虫歯菌が出す酸を中和する
  • プラーク(歯垢)の形成を抑える
  • 溶けた歯を修復する

このように大切な働きがあるのですが、生まれつき唾液の量が少ない人がいます。唾液の量を増やすためには、よく噛む、食物繊維の多い食材を意識して食べるといいといわれています。

 

歯質が弱い

虫歯ができやすい歯はあります。歯並びや歯の大きさ、溝の深さなど遺伝によって虫歯になりやすい場合もあります。もう1つ、形成不全といい、歯のエナメル質や象牙質が少ないまま生える状態で、遺伝で起こります。ただし、遺伝だけではなく、食生活や歯磨きの習慣など虫歯になりやすい環境が原因で虫歯になるケースも多くあります。

 

虫歯は、虫歯菌・プラーク(歯垢)・虫歯菌の餌になる糖分・時間・口内環境、これらがそろった時に発生しやすくなります。

 

ですから、生まれつき唾液が少ないとか、遺伝で歯が弱いからと言って、あきらめる必要はありません。規則正しい食生活や正しい歯磨きの習慣、定期的な歯科検診などでかなり虫歯を予防することはできます。

 

ただし「乳歯は虫歯になりやすい」のです。

 

永久歯に比べて虫歯になりやすい上に、虫歯になると進行が早いのが特徴です。乳歯は永久歯よりもエナメル質が薄くて、柔らかいために、酸に溶けやすいのです。しかも、乳歯の虫歯は白いことが多いために、気が付かずに進行してしまいます。

 

乳歯の虫歯は、永久歯にも悪影響を及ぼします。どうせ虫歯になっても、乳歯は抜けて生え変わるからと思っていたら、それは大間違いです。乳歯が虫歯ということは、口の中に虫歯菌が存在しているのですから、永久歯も虫歯になりやすくなります。

 

虫歯を作りやすい生活習慣を改善した上で、ブリアン歯磨き粉で虫歯菌を除去して、虫歯ゼロの歯を目指しましょう。

 

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